熟女エロ動画-母子交尾~西郷路~ 川上ゆう
| 出演者(女優) | 川上ゆう(森野雫)(かわかみゆう(もりのしずく)) |
|---|---|
| カテゴリ | 熟女、和服・浴衣、単体作品、ハイビジョン |
| 発売日 | 2016-09-18 |
| 監督 | 宏彰 |
| シリーズ | 母子交尾 |
| レーベル | 旅路 |
| メーカー | ルビー |
| レビュー評価 | 4.41/5 |
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熟女エロ動画の全編を見た人の感想(3件)
息子が母を女として求める行動に最初は戸惑うものの次第に母から女へと感情を露わにしていく姿を見事に演じているゆうさん。
とかく世の男性諸氏は彼女の体やSEXシーンに目を奪われがちですが、ゆうさんの素晴らしさの本質は別にあります。
それは、相手との会話シーンにおいて決して目線をそらすことなく見つめるところ。
これは男女を問わず俳優として一番大事な部分。
シャイな日本人は、これが出来そうで出来ないのに対し外国の俳優達はごく自然にこなしているのが大きな違いかも。
本編の中でもゆうさんが息子とキスを交わすシーンで「相手が何を考えているのか、何をして欲しいのか目でわかるのよ」という言葉は、ある意味ゆうさんの女優としてのポリシーを感じます。
本シリーズの2016年半ば頃に撮られた作品は何れもモザが薄く、助平親爺にとっては格好の買い物である。
本作では露天風呂での指マン、陰舐が抜き所で、59分から62分にかけて川上が露天風呂の岩に腰掛け開脚して陰部を息子に委ねるシーンが良い。
部屋に戻って絡む時、90分前後に息子が「お母さんのビラビラの奥にこんな綺麗なピンクが、、、」のと言うように、川上のビラビラはポッチャリ顔に似ず酷使されて大きく広がっているようである。
舐める男優も思わず引いてしまうのではないか、と心配する。
本シリーズは筋書が固定されていて、自慰が見られないのが残念である。
こんなのは如何だろうか ?? 「性交を終えて深い眠りに入った息子の横で、一度燃え上がった母親の身体は直ぐまた火照り、掛け布団をめくって息子の体を見ながら乳房、陰部をまさぐりながら火照りを冷まそうとする」 翌朝目が覚めて、再び息子と激しく絡む。
このようなシーンを定番化して欲しい。
若く可愛く清純なイメージのゆうさんが白い肌の裸身をさらけ出しての熱演である。
すべてにおいて大満足としか言いようがありません。
何回も繰り返し見ることになるでしょう。
当然5点満点です。



















